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JKSK一押しトピックス



木全ミツ会長とヒラリー・クリントン候補

1993年、米大統領夫人ヒラリー・クリントン(当時)が外交デビュー時に日本で開催した会合に、The Body Shop Japanの木全ミツ社長(当時)も参加していました。
この会合についての記事が朝日新聞(2016年9月15日)に掲載されました。
「ヒラリーvs.トランプ 米国の選択」 (クリックで拡大表示します)


2015年9月のJKSKサロンをBBCが取材して下さいました!

9月度のJKSKサロンにBBCワールドニュースの取材が入りました。
10月放映予定の特集「Japan Direct」に、東京で働く5人の女性が登場しますが、そのうちの一人がJKSK木全ミツ会長です。
詳細は以下のリンクから ↓ PDFでご覧いただけます ↓


どうぞ、お見逃しなく!!!


結結プロジェクト座談会 新聞掲載について

東京新聞(2012年7月25日朝刊)の4面に掲載された「結結プロジェクト座談会(上)」
紙面の一部です。


木全ミツ理事長 東京新聞のインタビュー記事

木全ミツ理事長のインタビューが東京新聞(2011年4月30日朝刊)の1面に掲載されました。
→PDF版はこちら


「JKSKサロン」冊子化のご案内

JKSKでは、毎月様々な素晴らしい講師の方をお招きし、会員とゲストの交流会「JKSKサロン」を開催しております。この度、2004年6月の第一回目から2009年5月の第50回目までのサロンの記録を写真と文章でまとめた冊子が完成いたしました。

ご希望の方には、お一人につき一冊に限り無料で差し上げております。(送料はご負担願います。)お気軽に下記宛先までご連絡下さい。
JKSK事務局メールアドレス:office(@)jksk.jp  ※(@)を半角の@に変えてください


「オルタナサロン」のご紹介

地球を愛する人たちのための、日本で唯一『グリーンカルチャー』を超一流の講師陣から学ぶことのできる『オルタナ』のサロンが東京・表参道に誕生しました。JKSKでは2010年3月より、「JKSKサロン」をはじめ様々な活動の拠点としてこのオルタナサロンを使わせていただくことになりました。

また、オルタナサロンでは4月から「オルタナアカデミー」がスタートします。JKSKの木全ミツ理事長による講座「素敵な人生ワーク&ライフバランス ~自立する女性へのメッセージ」も4月28日より開講。(定員に達したため受講者募集は締切)

『オルタナ』は「グリーンカルチャー」を提案する、環境とCSRと志のビジネス情報誌です。このサロンは、グリーンなビジネスパーソン、クリエイター、アーティスト達が集う場とし、新たなビジネスや企業活動、社会貢献活動とチェンジメーカーを育成、サポートする場として作られました。

新しい資本主義と消費社会のありかたや、地球環境や地域社会に配慮する価値観と経験値をもった人々のクリエイティブな集いと学びの場となることを目指しています。

「オルタナサロン」公式ホームページはこちら



私の尊敬する人生の先輩小嶋千鶴子氏

老舗ののれんを持つ岡田屋を両親の死後引き受け、小さかった末の弟岡田卓也を経営者に育て、押し寄せる大型流通業の波を早く察知し、JUSCO(Japan United Stores Co.Ltd~緩やかな連携経営)を創業、大規模小売産業に発展、成長させる過程でKey Personとして内部統制、組合対策、同和対策、人事対策等に取り組み、自らは常に
世界の経済学者の書籍を読み、すべての子会社の隅々にまで目を光らせJUSCO、後のAEONグループのゆるぎないDNAを育成した小嶋千鶴子氏。

自ら定めた定年制にのっとり退職した後は、日本が過去に迷惑をかけたアジアの国々にご恩返しをという思いから、インドネシアの人材育成に寄与する傍ら、自らの蓄積を計画的に消費することで、郷土の土を活用した陶芸、更には、美術館づくりを通して、まったく自由で快適な生活を楽しむ老後を迎えておられる。

Empowering Women Empowering Societyを標榜し、活用されていない女性の能力を社会のために活用しないでか・・・と活動を展開ているJKSKであるが、男子にも手が届かない能力、洞察力、実行力で大きな貢献をしてこられた小嶋千鶴子氏のような先輩がおられることをご紹介したいと思っているところに、「2020 オンリーワンの価値創造に挑戦する商人のための技術と精神の雑誌“Value creator”が創業25周年記念特大号で小嶋千鶴子氏に編集長インタヴューをされた」ことを知り、許可を得て、JKSK-HPでご紹介させていただくことになった。存在価値ある人間として生きようとする1人でも多くの方々に読んでいただきたいという思いからご紹介申しあげる。
(JKSK理事長 木全ミツ)

「Value Creator」 小嶋千鶴子氏インタビュー記事の全文はこちら(PDF)


「お母さんの命を守るキャンペーン」サポーター募集

国連人口基金東京事務所では、来年7月11日 の「世界人口デー」まで、「お母さんの命を守るキャンペーン」を実施しています。 国連を中心に国際社会がまとめた8つの「ミレニアム開発目標」の中で、目標5「妊産婦の健康の改善 」の達成が最も危ぶまれています

キャンペーンの目的は、このような世界のお母さんが置かれている現状について1人でも多くの方に知らせることです。 有森裕子親善大使をはじめとして、茂木健一郎さん、みのもんたさんなど各界でご活躍の著名人も、 サポーターとしてメッセージを寄稿されています。キャ ンペーンサイトから、届いたメッセージをご覧いただけます。 [メッセージページはこちら]

  • 今も世界では、妊娠や出産が原因で、1分に1人、年間にして53万6000人のお母さんの命が失われています。そのうち99%は開発途上国で起きています。
  • 母親がいる子どもに比べ、母親を失った子どもが幼い頃に亡くなる確率は10倍高いと言われています。

【10万人のサポーター登録を目指しています】
サポーターの方々には、定期的にイベント情報や寄付の方法、キャンペーンの報告などをお知らせします。登録料はかかりません。全サポーターリストはキャンペーン終了時に日本政府に提出され、より多 くの政府開発援助(ODA)がお母さんの命を守る活動に向けられるよう役立てられます。

↓キャンペーンのサポーター登録は下記サイトから
http://www.unfpa.or.jp/mothers/form/index.php



日本初「Diversity & Inclusion意識調査」 第一回報告書発表

一万人規模の大規模な『ダイバーシティ&インクルージョン』意識調査の第1回報告書がNPO法人GEWEL(ジュエル)より発表されました。同NPOは、JKSKの理事である堀井紀壬子さんが代表理事を務めていらっしゃいます。この調査は「ビジネスパーソンの働く意識調査2008年」と題して、ダイバーシティ推進を進めている大手企業28社の協力のもと、1万人を超える男女が回答。以下のようなハイライトが報告されています。

  • ダイバーシティが企業業績にプラスに働くと考え、その実行を推進する人々は、全数の44%もいます。
  • 彼らは、仕事や企業に対するモチベーションや帰属意識が高く、自己評価も高いイキイキ社員です。
  • これらの賛同・推進者をふやすためには、インクルージョンの推進=お互いを認め合い、励ましあう職場作りが一番の鍵です。

↓総評、調査結果分析は、下記Webサイトからご覧頂けます。
http://www.gewel.org/event2009/business-person-works.html

このページでは、JKSKが一押しする様々な話題を取り上げていきます。

 
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